ジョージア ワイン

 
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ジョージアワインの説明には「クヴェヴリ」とか「アンバー」という表現が出てきますが

難しくなく「クヴェヴリ」とは仕込み甕の事で「アンバー」とは白ブドウの皮や茎も一緒に入れるので黄緑色やオレンジ色を

称して「アンバー(琥珀色)」と表現します。

 

 画像 右から

フェザンツ・ティアーズ 

白 ムツバネ(葡萄品種) 2017 750ml ¥3,670

「緑」を意味するムツバネという名前のぶどう。青リンゴのさわやかなアロマとはちみつ、スパイシーなバニラのニュアンス。

 

白 ツォリコウリ(葡萄品種)2017 750ml  ¥3,880

 スイカヅラと金柑などの繊細な柑橘のニュアンスと、

青リンゴのようなさわやかな香り。

 

ラガシ

 白 2017 ムツバネ 750ml  ¥4,320

 

8000年の歴史を呼び戻し、復活させようとワインをつくっている人たちが、Vino Undergroundというレストラン&バーに集まっていますが、そこへ遊びに来た若者達がワインに興味を持ちワインを作り始めた。2世代目のような彼ら。その中でも最も有力候補の彼、Shotaはまだ30歳に満たない若者です。